松下薫のホームページ (最新版)


             
技術翻訳 エレテック (最新版)   
                                                                
                                        

         最新情報技術(IT)部門を主とする欧米特許文献の技術翻訳

会社紹介
 (有)エレテックは昭和54年、「山陰技術翻訳工房」として発足し、主として防衛庁関係の技術図書(艦艇のミサイル管制システム、戦闘機の搭載電子機器および射撃管制システム等)の翻訳作業に従事、平成元年、有限会社に改組し現在に至っています。この30年間に処理した各種技術図書、マニュアル、取扱い説明書等は膨大な量に達し、特に、欧米の特許抄録の作成は六万件以上にもなります。  さらに、この蓄積した技術知識をもとにインターネットを通じて欧米のデータベースをアクセスし、常に世界の最新技術情報の収集、分析、照合を行ない最新の「世界の軍事情報をユーザの方々に提供しております。

また「インターネット海軍記念館」を開設。昭和10~20年の間に築き上げられたわが国の航空機および艦艇の設計、製造の輝かしい誇るべき事実を後世に伝えるように努力しております。
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 愛車ビートルズ
          愛車「ビートル」とくつろぐ
論説者の紹介
 (有)エレテック 代表取締役 松下 薫は、旧帝国海軍、警察予備隊、保安隊、陸上自衛隊、航空自衛隊の陸海空の三軍の勤務歴を通じ、一貫して通信・電子分野を専攻してまいりました。、その間、米国陸軍将校訓練所、米極東空軍総合技術学校、米国空軍通信学校およびヒューズ航空機会社電子工場留学により電子工学、特にデジタル技術を習得し、常に、所望の情報データを必要な個所から検索し続けています。 境港ライオンズクラブ会長、336B地区ゾーン・チェアマンを経て、現在ライオンズクラブ國際協会終身会員およびメルビンジョーンズ・フェローとして社会奉仕に参加しております。その他、防衛技術協会を始め、各種の技術翻訳団体、連盟等に参画、また地域では旧帝国海軍軍人の団体「鳥取県西部海友会」の創立会員としてネービー精神の普及、伝承に努め、自衛隊鳥取地方連絡部長、海上自衛隊舞鶴地方総監および海上幕僚長から個人感謝状を贈呈されています。
昭和4年、東京府世田谷生まれ、3歳から15歳まで中国(上海、天津、青島、海州、上海)に過ごし、上海中学から海軍甲種飛行予科練習生に志願、防府通信学校を卒業後、大村海軍航空隊に配置、敗戦を迎える。 東京外語で中国語、英語を学ぶ。

                              


 
外国雑誌の紹介

   



          



          


           




軍事資料  

      
大東亜戦争敗戦直前、海軍航空基地 美保に対する攻撃


      
朝鮮戦争実録 「これが戦争だ」 元カナダ総領事館首席商務官 梅谷陽治 提供資料




大山の四季


             
           
                                                

       
            

          

            
            
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                            大山 赤松の池(クロス・カウントリ)




                

               「大山頂冠」植田正治 撮影、未公開 (昭和52年秋、原画フイルムを頂く)
 




アーカイブ記録
 


         平成12年度、自衛隊記念日に海上幕僚長から感謝状を贈呈される(防衛功労)
                       (防衛庁市谷会館にて。 介添え人として長女、幸子を帯同)

               
 
 


                  



                    
                    

                  






          海上自衛隊創立50周年記念式典および祝賀会
                       
                    平成14年4月26日、場所、横須賀市内、海自第二術科学校にて)
                       旧海軍水雷学校跡、昭和28年、海上警備隊発祥の地

                        

                  在日米海軍司令官 ロバート・C・チャプリン海軍少将と懇談する筆者

                      

                              イラン在日大使館駐在武官と語る
                               (話相手を求めていたので)




   2002年(平成14年) 国際観艦式 参加

 

                  

                  

                  


                  

先導艦「むらさめ」に乗艦。チリ海軍練習帆船rメラルダの指導教官が筆者の胸のライオンズクラブのバッジを見て話しかけ、「自分の父親もライオンズのメンバーだ」と言って、親しく懇談した。 同国の海軍の概要を知ることが出来た。

                 
                  
                   ロシアの巨大な潜水艦を目前で視認する事ができた

                   
                                   満艦電飾 (晴見埠頭)


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                        「桜を観る会」新宿御苑

 平成15年 「桜を見る会」新宿御苑にて、 国務大臣 相澤英之先生のお手配で内閣府の招待を受ける(次女泰子を同伴)

 
     
              
   

                     


   
                   鳥取県西部海友会創立30周年記念  

 会員の高齢化により解散。伝統行事を継承するため、「美保関沖事件慰霊塔顕彰護持会」を立上げ、初代会長に川端広海氏を選出、軍艦旗(連合艦隊司令長官 喬橋三吉海軍大将の署名入り) を移譲。