官公庁等、一般来賓名簿 (印は懇親会参加を表す)

官公庁等来賓

境港市市長 中村勝治

海上自衛隊舞鶴地方総監 中尾剛久海将代理 防衛部長 西 和男 1等海佐  ・(舞鶴市から)
中国四国防衛局 局長代理 企画部次長  谷内 誠 (広島市から) 
衆議院議員 赤沢亮正
参議院議員 舞立昇治     
参議院議員 青木一彦秘書 小塚昭朗(オズカアキロウ)   
自衛隊鳥取地方協力本部長 青木秀敏 1等陸佐 ・(鳥取市から)
航空自衛第3輸送航空隊司令隊兼ねて美保基地司令 北村靖二 1等空佐  
陸上自衛隊第8普通科連隊長兼ねて米子駐屯地司令  福岡和博 1等陸佐 (米子市から) 
自衛隊鳥取地方協力本部米子地域事務所長代行 森雄一郎 空曹長 
                  糸原純二 陸曹長 

                  竹下英志 3等海曹 

                  太田翻平 3等海曹 

航空自衛隊第7警戒隊長兼ねて高尾山分屯基地司令 代理 副隊長 梶山隆興 3等空佐

境港市教育長  松本敏浩

境港市福祉保健課長 大道幸祐 コウスケ 
境港市福祉保健部福祉課 山根幸祐 ユキヒロ 
境港市市史編纂室  川端 豊   
鳥取県議会議員   安田優子   
鳥取県議会議員   浜田一哉  
鳥取県議会議員   野坂道明 ・ 
境港市市議会議長 柊 康弘
港市市市議会議員 佐名木知
信 (慰霊塔護持賛助会 会長) ・ 
港市市市議会議員 築谷敏雄
  (慰霊塔護持賛助会会員) 


境港市商工会議所会頭 堀田 収 


一般来賓

松江観光協会観光文化プロジューサ 高橋一清  (松江市から)
原 正美  (駆逐艦「栂」艦長原忠一中佐のお身内) (松江市から)
美保神社宮司 横山陽之 (美保関町から)
松江市美保関町美保関観光()代表  美保関灯台ビュッフエ社長 三角邦男 (美保関町から)
新鳥取県史編さん委員  岩佐武彦 (米子市から)
境港市歴史研究会代表、境港市文化財保護審議会会長 根平雄一郎

日本会議鳥取県本部会長 河合 鎮徳
・(鳥取市から)
今岡祐一    日本会議鳥取県本部 名誉会長 (米子市から)
竹安 徹    日本会議 鳥取県本部理事長
杉村洋介・    日本会議 鳥取県本部事務局次長
山形高命    日本会議米子地区支部長
井上和夫    日本会議 理事、千島歯舞居住者連盟山陰地区代表
阿部政美・    日本会議 理事、境港市写真協会会長  茶道 表千家 講師
中沖和江    日本会議 
(出雲市から)

坪倉真英    日本会議 

境港市老人福祉センター境港市ことぶきクラブ連合会会長  川口 昭一
境港市ことぶきクラブ女性委員長  庄司正子 
同女性委員会会員      佐々木美智子
同                田中俊子
同                作野智恵子
               

境港市自衛隊父兄会    田中芳雄、 俊子夫人

実践倫理宏正会 朝起き会
境港代表  安達広子 ・ (賛助会会員)
巽 弘子 ・ (生長の家 境港代表)  (賛助会会員)
渡部君子 
池田和子
森 昭子
鳥飼康昭
本池美智子
伊田とも子

池口麗嗣、 同 節子
境港ライオンズクラブ事務員 三浦 涼子
KDD常務 景山 正 ・(横浜市から)
石澤裕子 (松江市から)
日御碕神社 宮司 門脇紀文
境港市福定町老人会「福寿会」会長 池淵国明

山陰中央新報社  境港支局長 園慎太郎     



1中 ボランティア生徒

引率教員    中前 智 サトシ

3年生 男子   橋本恭輔 キョウスケ
同         都田将矢 ユキヤ
同         角 宥直 ヒロナオ
同         小西康太郎 コウタロウ
同      林 駿希 
トシキ
         松下 隼
  
ハヤト 
同 女子     足立錫華 スズカ
2年生 男子   池田朔人 サクト



  





主催者  印は昼食会参加者

慰霊塔顕彰護持会
  
  会長     菊地英夫
(海軍クラブ美保錨会会長兼務) 
  副会長    高尾佳孝
  理事     戸田泰雄
  理事     植田建造
  事務局長  松下薫
(海軍クラブ美保錨会相談役兼務)
  
初代会長  川端広海
  
第二代会長 境港市議会議員 岡空研二 

 海軍クラブ美保錨会

   副会長  佐々木憲四郎
   事務局長 山下光良 ・
   理事    矢田二郎
   理事    福本鉄郎 前事務局長) 
        



慰霊塔護持賛助会 参加者


松下 薫    技術翻訳エレテック代表、元海軍飛行兵、境港ライオンズクラブ会員、 日本海境港ペンの会、 真剣道無双直伝英信流5段
田中芳雄    防衛大卒 情報職域 境港市自衛隊家族会
佐名木知信  境港市市議会議員、境港ライオンズクラブ会員
遠藤 量・    文士、日本海境港ペンの会会長、市ことぶき連合会広報委員長、海峡句会同人   
南家久光   作家、米子文壇編集長、元海とくらしの資料館長、日本海境港ペンの会 
梅谷陽治・   文士、元カナダ総領事館主席商務官、境港市外事顧問、水木しげる記念館初代館長、日本海境港ペンの会
遠藤恵裕         画家、元境1中、2中校長、境港市教育委員長
長栄善二郎   長栄善二郎司法書士事務所、 境港ライオンズクラブ会員
松下昭宣    松下昭宣土地家屋調査士事務所長
古徳 収    清芝神社総代会
上野 薫・    元航空自衛隊美保基地通信隊長、美保基地「つばさ会」   事務局長
足穂 豊・    余子地区自治連合会長、(御父君は鳥取県西部海友会第  四代会長、海軍兵学校第70期卒
浜野洋一    洋画家
松本幸永   元境1中教師、教育委員会、音楽家
川端 豊     境港市市史編纂室
大石清隆
大原歳之
 (敗戦前日、ウラジオストック軍港から南下するソ連艦隊制圧のため、美保海軍航空基地を離陸した三機の一番機が、風向の急激な変  化で揚力が得られず上昇に失敗、中海に着水沈下した一式陸上攻撃機の調査、捜索を行ってます)

千歳茂樹   会費納入済
柏木真穂実  会費納入済  

                        



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賛助会結成の目的:

 賛助会の目的は、文芸、文化活動等を通じて、白亜の塔「慰霊塔」(建立時の墓標は「忠魂碑」)の存在意義を広め、その歴史を分析、評価し、美保関沖事件の発生が東郷元帥の唱える「百発百中」、「精神一到何事か成らざらん」の人命軽視を伴う「精神至上主義」に基づき、常軌を逸脱した実戦に準じて実施されたことを理解し、二度とこの種の惨事を起こさないために誓われた諸種の改善策が果たして実行されたかどうかを検証し、導き出された多くの教訓を次世代を担う青少年に伝承することに有ります。
 殉職者に対する追悼参拝を続け、国家の安康、永続的平和のための決意を新たにし、この白亜の塔をそのシンボルとして永久に保存することを誓うものであります。

 文芸分野では、新聞紙上の随想、エッセイ、コラムの投稿は極めて効果的な手段であり、従来から主として日本海新聞ペンの会会員(遠藤 量、南家久光、梅谷陽治、里見信夫、松下 薫会員など)により続けられております。

 芸術面では、昨年の慰霊祭において米子市在の洋画家浜野洋一賛助会員製作の、二等駆逐艦「蕨」の絵画(120号の大作)の展示公開、および関係資料の配置等は賛助会の代表的活動の例であります。
 また、昨年は遠藤 量 賛助会監査役の慰霊祭に関する記事が日本海新聞「私の視点」に掲載され、本年も早々、南家久光 賛助会理事長が日本海新聞に投稿、「散歩道」に慰霊塔の歴史に関する記事が記載されております。

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一般参加者の方々で、ご意見を頂ければ、ホームページに収録し、全国に発信させて頂きます。お陰様で、このホームページに対するアクセスは非常に多く、各地からのお問合せを受けております。



                      

        慰霊塔護持賛助会世話人 松下 薫 (美保関沖事件殉職者慰霊塔顕彰護持会 事務局長、 海軍クラブ美保錨会 相談役)

 

                            

  

                          完